気象病って?

こんにちは!健康アドバイザーの白井です。

6月になり関東甲信越も7日に梅雨入りをしましたね。

雨が降ってジメジメとした日が続き、どこか調子が悪いな...という人もいるのではないでしょうか?それは「気象病」かもしれません。

 

【気象病(きしょうびょう)とは】
気象の変化によって症状が出現する、あるいは悪化する疾患の総称。症状は「天気が悪いと古傷がうずく」といった天気痛のほか、メニエール病、喘息、めまい症、うつ病、頭痛、腰痛、肩こり、神経痛、関節炎、リウマチ、蕁麻疹、吐き気など様々である。(Wikipediaより)

 

【気象病の予防方法は?】
早寝早起き、健康的な食生活を心掛ける、適度な運動をする、ストレスの解消、自律神経の乱れを防ぐことを行いましょう。
アレーズに設置してある高気圧酸素ボックスは、室内を高濃度酸素で満たし、気圧を高めて高気圧(天気の良い日と同様の)状態を作ります。血流を促進させることによって、気象病による体の不調の予防・改善が期待できますよ♪

気象病の予防をして、梅雨を元気に過ごしましょう!