沿革

昭和25年5月

初代社長佐藤幹吾、大宮市吉敷町〈現 さいたま市大宮区吉敷町〉にて

「佐藤商店」開業

昭和37年7月 資本金を300万円に増資し、株式会社「佐藤商店」に改組 
昭和37年8月 松下電器産業㈱〈現 パナソニック㈱〉と代理店契約を締結
昭和40年11月  大宮市三橋〈現 さいたま市大宮区三橋〉に総合基地が完成
昭和41年9月 初代社長佐藤幹吾の死去に伴い、専務取締役佐藤賢二が社長に就任
昭和42年8月 日本石油㈱〈現 JX日鉱日石エネルギー㈱〉と特約店契約を締結
昭和43年4月 ブリヂストン液化ガス㈱〈現 ENEOSグローブ㈱〉と特約店契約を締結
昭和43年9月 「佐藤興産株式会社」に改名
昭和56年7月 社内電算業務を分離し、「埼玉佐藤事務センター㈱」を設立
昭和57年10月 LPガス新充填工場が完成
平成元年5月 三橋総合基地内に新社屋完成、名称を「三橋事業本部」に改名
平成5年5月 大宮税務署より優良申告法人の表敬状を受ける
平成7年2月 県北地域の拠点として熊谷市下奈良に営業所を開設
平成8年6月 さいたま市大宮区吉敷町の本社を8階建ビルに改築〈名称:吉敷町スクエアビル〉
平成9年10月 埼玉県より液化石油ガス認定保安機関の許可を受ける
平成10年1月 社内配送業務を分離、「佐藤物流㈱」を設立
平成12年5月 創業50周年を迎える
平成12年6月 ㈱武蔵野銀行の単独受託で初の私募債を発行
平成14年10月 ㈱サイサンとの共同出資で、「関東LPガス保安点検センター㈱」設立
平成16年10月 2代目社長佐藤賢二の死去に伴い、常務取締役佐藤一博が社長に就任
平成22年5月 創業60周年を迎える
平成26年2月 経済産業省指定「災害対応型中核充填所」へ登録
平成26年5月 大宮税務署より2度目となる優良申告法人の表敬状を受ける
平成26年9月 ㈱武蔵野銀行の単独受託で2度目の私募債を発行
平成27年3月 直営給油所の営業を終了
平成27年5月 新規事業「ライフサポートサロン Al'aise アレーズ 三橋」開店
平成28年10月 2号店「ライフサポートサロン Al'aise アレーズ 北浦和」開店